専門外来

コンタクトレンズ外来

一人ひとりの生活・仕事シーンに合ったコンタクトレンズ選びから、正しい装用指導まで

▼院長の専門は、角膜とドライアイ

日本医科大病院時代を含め特殊コンタクトレンズの対応経験が豊富です。

▼副院長の専門はアレルギー、ドライアイ

これらの疾患での治療を含めコンタクトレンズを使用したい方への対応も可能です。
軽度の斜視、老眼のはじまった方では生活の場面場面でコンタクト、メガネの組み合わせ使い分けも含めて装用方法を相談、検討いたします。

▼このような方が来院されております。

  • ひどいドライアイ、アレルギー性結膜炎でそれでもコンタクトレンズを使用したい人

  • 職業に合ったコンタクトレンズを希望される方

  • 瞬きを制限する必要のある職業の方(舞台俳優、ラグビー、バレーボール、サッカーの選手やレフリー、マリンスポーツ、日本舞踊、美容師)
     

  • コンタクトレンズをしても白目をきれいにしていたい方

  • コンタクトの調子が悪い(白目が赤い)

  • カラーコンタクトを上手に使いたい

  • いままでコンタクトで問題がなかったのに、最近見え方や異物感が出てきた方

  • コンタクトレンズでパソコン作業が辛くなった人

▼コンタクトレンズに関しては経験豊富なスタッフがいたします(第四土曜日)

  • メガネの調整をはじめ、レンズのずれ・痛みなどでお悩みの方の相談ください。

  • また、コンタクトレンズが初めての方にはマンツーマンで装脱練習をします。