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「」に対する検索結果が9件見つかりました

  • 【飯田橋・神楽坂の眼科】新宿区新小川町6-5 目白通り大曲バス停近く | 飯田橋の眼科【往診、眼科一般診療、小児眼科、眼瞼痙攣、眼精疲労】東京都新宿区新小川町の眼科 小野眼科医院

    アクセス 地図 交通アクセス ▼JR/地下鉄 JR飯田橋駅東口 地下鉄(東西線、有楽町線、南北線、大江戸線) 飯田橋駅 B1 出口 ​ 駅出口から約600m ​ ▼都営バス 上69「大曲」バス停 (小滝橋車庫前ー上野公園) 当院は川向うとなります 飯64「大曲」バス停 (小滝橋車庫前ー九段下) ローソン脇の小道入ってすぐ ​ ​ ​PDFの地図でご確認ください。 ​

  • 飯田橋・神楽坂・江戸川橋の眼科 | 小野眼科医院<角膜、ドライアイ、眼精疲労、特殊コンタクトレンズ>

    65年の歴史を引き継ぎ、 飯田橋の地域が輝く未来へ Webから予約 LINEから予約 クリニック紹介 私たちは皆さまに愛される地域に密着した医療を提供しております。 診療案内 医師紹介 小野眼科医院院長の小野眞史でございます。昨年他界いたしました前院長の母の方針を継続し地域に寄り添い、広く一般的な疾患から院長、副院長の専門性の高い領域を中心に診療を行っております。先代からの歴史を受け継ぎ、飯田橋、神楽坂、江戸川橋周辺にお住まいあるいはお勤めの方々を中心に、「眼」を通じてより快適な生活ができるよう、おひとりおひとりに最良な方向を考え丁寧に診察をしてまいります。 私は工学をバックグラウンドとした経験からの感覚器に対する研究、また医療コミュニケーションを主とした教育の経験もあり、そのような特徴を生かした臨床を行なっております。眼科の中でも重点的に関わった分野は複数あり、眼の表面の様々な疾患、子供さんの目、まぶしさや目の疲れといった、時に言葉で表現しにくい症状でお困りの方々に対しましても、複数の大学や医療機関で臨床、研究を行ってまいりました。それらの経験を踏まえ地、少しでもお役に立てればと考えております。 最後にこの近辺は坂も多くご高齢やお身体が不自由で歩行が困難な方々のために、主に再診の方が対象となりますが、往診も行いますのでその際はお気軽にお電話等でお問い合わせください。また近隣の駅からバスなどの利用も便利ですのでこのHPの地図 もご参考にされてください。 高村副院長は、月曜日午後の診療となります。診療カレンダーはこちら 受付時間は、 診察時間の30分前 となります。 休診日:火曜日午後、木曜日午後、土曜日(第1,2,3,5 )、日曜日、祝日 ▼LINEにて、東京都新宿区新小川町の眼科 小野眼科医院は、 情報配信しております。 <お知らせ> 4月から6月は学校健診などで午前外来の休診、受付時刻の変更などがありますのでご注意ください。 5/22(水) 午前中 愛日小学校健診のため休診となります。 2024/ 4 / 19 5/ 1 1(土)第4回たまにバル@小野眼科医院を開催します。どなたでも大歓迎です! 5月の診療カレンダーを更新しました。 2023/ 1 1 / 20 11/18(土)たまにバル@小野眼科医院を開催しました。 たくさんの参加ありがとうございました。レポートはこちら♪ ​ 2023/ 09以前のお知らせ ​5/28(日)たまにバル開催いたしました。レポートはこちら♪ 小児眼科(視力・屈折・眼位検査、斜視)のページを更新しました。 コンタクトレンズ外来のページを更新しました。 ​ 2024/5/11(土)12:00−15:00 「一般社団法人たまに」さんと小野眼科医院の駐車場軒先で、 たまにバル@小野眼科を開催いたしました。 ​前回の様子はこちら ●たまにバルとは● 地元の誰かの厚意でたま~にオープンする無料の屋台バル。 地域をあたためたいと願う飯田橋地元の小野眼科医院様と一般社団法人たまにがタッグを組んで、年に2回程度運営しています。 アンカー 1

  • 地域・患者さんとの関わり | 東京都新宿区新小川町の眼科、小野眼科医院

    地域・患者さんとの関わり 先代の院長が、この地(新宿区小川町)に眼科を開業して以来、地域住民の方や患者さんとの関わりの中で、私(院長 小野昌史)も育ってまりました。この関わりの可能性を開くことを目的に、医療とは別の眼差しで、つながる場づくりをしております。 01 たまにバル 2022初夏 ここはプロジェクトの説明部分です。サイト訪問者が作品や背景を理解できるよう、簡単に説明しましょう。「テキストを編集」またはテキストボックスをクリックしてください。 02 たまにバル2022秋 ここはプロジェクトの説明部分です。サイト訪問者が作品や背景を理解できるよう、簡単に説明しましょう。「テキストを編集」またはテキストボックスをクリックしてください。 03 プロジェクト名 ここはプロジェクトの説明部分です。サイト訪問者が作品や背景を理解できるよう、簡単に説明しましょう。「テキストを編集」またはテキストボックスをクリックしてください。 04 プロジェクト名 ここはプロジェクトの説明部分です。サイト訪問者が作品や背景を理解できるよう、簡単に説明しましょう。「テキストを編集」またはテキストボックスをクリックしてください。

  • 【LINE予約可能】診療案内 |飯田橋・神楽坂・江戸川橋の眼科 小野眼科医院<角膜、ドライアイ、眼精疲労、特殊コンタクトレンズ>

    診療案内 Consultation 診療科目・疾患・症状 ▼一般眼科 ①屈折異常、眼位異常および眼不定愁訴関連 近視・遠視・老視・不同視(がちゃ目) 眼精疲労(疲れ目) 羞明(まぶしさ他、光が見えるなど) 眼瞼痙攣(まぶたのけいれん:片側顔面痙攣、眼瞼ミオキミアなど) 斜視・弱視(目の位置がおかしい、ものが立体的に見えない、メガネで視力が出ない:眼位異常、矯正視力不良、両眼視機能不全、眼性斜頸など) 眼鏡不適合(生活パターンに合った適切な眼鏡、コンタクトレンズの選択) 眼球運動障害神経麻痺(動眼神経麻痺・外転神経麻痺・滑車神経麻痺など) 眼球突出(バセドー病関連) ②角結膜疾患(目の表面の異常)関連 ドライアイ、重症ドライアイ(シェーグレン症候群、スチーブンスジョンソン症候群、化学眼外傷など) アレルギー性結膜炎(後述の高村医師専門領域) 角膜ヘルペス、(後述の高村医師専門領域) 角膜感染症および外傷(細菌・真菌・ウイルス感染、鉄片異物、角膜異物、結膜異物など) 角膜移植後(フォローアップ) 円錐角膜、角膜混濁(症状、重症度、進行速度) コンタクトレンズ外傷(長時間使用、疼痛、視力低下など) 翼状片(黒目の脇の白い部分、輪舞デルモイド含む) 遷延性角膜上皮欠損(繰り返す突然の眼痛) ③白内障(分類、重症度、進行速度、今後の治療方針) 生活パターン、全身状態、他の眼合併症、左右の視力、年齢等から中長期的な視点からの手術時期、治療施設の紹介 ④緑内障(分類、重症度、進行速度、今後の治療方針) 生活パターン、他の眼合併症から考えた各種点眼の選択、進行速度による手術時期、治療施設の紹介 ⑤網膜、硝子体関連(重症度、緊急性、進行速度、今後の治療方針) 糖尿病網膜症 高血圧眼底 眼底出血、硝子体出血 網膜裂孔、網膜剥離 網膜色素変性症 加齢黄斑変性 中心性漿液性脈絡網膜症 他、病態により手術時期、治療施設の紹介 ⑥眼瞼関連(重症度および今後の治療方針) 睫毛乱生、睫毛内反症、眼瞼内反症(逆さまつげ) 眼瞼下垂 閉瞼障害 他、病態、疾患、生活パターンにより手術時期、治療施設の紹介 ⑦ロービジョンケア(各種施設紹介、アドバイスなど) 視覚障害の障害者認定 障害に応じた各種施設紹介 視覚障害者コーチ日本視覚障害者コーチ協会(略称JBCA)紹介 ​ ⑧眼および眼周囲外傷 眼球打撲:軽症〜中等症例(合併疾患の診断ならびに治療) 眼球打撲:重症例(速やかな近隣施設の入院手術可能施設への連絡ならびに紹介) 前頭部打撲:視神経障害の有無の診察ならびに緊急性の判断、必要時脳外科、神経内科等関連診療科への紹介 眼瞼裂傷:皮膚縫合および専門の眼瞼治療施設紹介 ⑨眼瞼疾患 眼瞼腫瘤:腫瘍悪性度に対する専門医を通じたアドバイス、必要時切除 ​ ▼高村医師専門領域 ​ アレルギー疾患:アレルギー性結膜疾患(花粉症、春季カタル、アトピー性角結膜炎、巨大乳頭結膜炎) 眼感染症:角膜ヘルペス、眼部帯状疱疹、細菌性角膜障害 虹彩炎 ドライアイ 眼瞼炎 ​ ▼外来処置、治療 眼瞼痙攣(ボツリヌス毒素注射) 片側顔面痙攣(ボツリヌス毒素注射) 霰粒腫、麦粒腫切開(ものもらい) マイボーム腺梗塞除去、切開 涙点プラグ、涙点、涙道焼灼(重症ドライアイ治療) 網膜光凝固術(網膜裂孔、網膜剥離裂孔、眼底出血治療) レーザー虹彩切除術(閉塞隅角緑内障治療) 涙嚢洗浄、涙道ブジー(流涙に対する涙道閉塞治療) 眼瞼外反術(逆さまつげ治療他) 睫毛電気分解(逆さまつげの毛根焼灼) 弱視矯正 斜視・内斜視・外斜視・上下斜視 メガネ処方 プリズムメガネ処方 特殊コンタクトレンズ装用(円錐角膜、角膜不整乱視、疼痛除去他) 遮光眼鏡(羞明、網膜疾患対策など)

  • 【LINE予約可能】飯田橋にある小野眼科院長:小野 眞史(元日本医科大学眼科准教授)、副院長:高村 悦子(元東京女子医科大学眼科教授) | 飯田橋・神楽坂・江戸川橋の眼科 小野眼科医院<角膜、ドライアイ、眼精疲労、特殊コンタクトレンズ>

    医師紹介 Doctors 院長:小野 眞史(医師) ●医学博士 ●眼科専門医 ●元日本医科大学眼科准教授 ●角膜疾患・眼瞼痙攣・小児眼科・ドライアイ・シェーグレン症候群・緑内障・レーザー治療・角膜移植後の管理 【学校医担当校】 新宿区立津久戸小学校・幼稚園、愛日小学校・こども園、および都立新宿山吹高等学校 院長経歴: 慶應義塾大学工学部計測工学科卒 東海大学医学部医学科卒 慶應義塾大学医学部眼科助手 南多摩病院眼科医長 米国ハーバード大学眼科留学 東京歯科大学市川総合病院助手 東海大学医学部眼科講師 日本医科大学医学部眼科講師 (特殊外来:角膜外来、斜視弱視、眼瞼痙攣、ロービジョン) 東邦大学看護学部非常勤講師(医療コーチング) 日本医科大学医学部眼科准教授 小野眼科医院院長 資格および所属学会等: 日本眼科学会専門医 身体障害者福祉法第15条第1項に基づく眼科指定医 視覚障害者用補装具適合判定医師研修会修了者 ボトックス治療認定医 厚生労働省臨床研修指導医 日本視覚障害者コーチ協会(略称JBCA) ​ 日本角膜学会 日本ロービジョン学会 日本眼手術学会 ​​日本小児眼科学会 日本シェーグレン症候群学会 ドライアイ研究会 日本光脳機能イメージング学会 日本医科大学嘱託医 東京歯科大学非常勤講師 東京農工大学非常勤講師 伊勢原協同病院嘱託医 中央みなとクリニック嘱託医 副院長:高村 悦子(医師) 診療曜日:月曜日の午後(詳しくはカレンダーにて確認願います。 ) ●医学博士 ●元東京女子医科大学眼科教授 ●眼科専門医・角膜疾患全般・ドライアイ・ヘルペス・アレルギー性結膜炎・重症アレルギー性結膜炎(アトピー性皮膚炎を含む) 経歴: 東京女子医科大学卒 東京女子医科大学 助手 国立国際医療センター 新座志木中央病院 東京女子医科大学眼科 講師 東京女子医科大学眼科 准教授 東京女子医科大学眼科 教授 資格および所属学会等: 日本眼科学会専門医 (指導医) 身体障害者指定医 難病指定医 インフェクションコントロールドクター(ICD)認定医 日本眼科学会 日本角膜学会 日本眼感染症学会 日本眼科アレルギー学会 日本眼炎症学会 日本コンタクトレンズ学会 日本アレルギー学会 日本シェーグレン症候群学会 日本抗加齢医学会 東京女子医科大学嘱託医

  • 【LINE予約可能】診療カレンダー | 飯田橋・神楽坂・江戸川橋の眼科 小野眼科医院<角膜、ドライアイ、眼精疲労、特殊コンタクトレンズ>

    診療カレンダー 受付時間は、 診察時間の30分前 となります。 休診日:火曜日午後、木曜日午後、土曜日(第1,2,3,5)、日曜日、祝日

  • クリニック紹介 | 飯田橋・神楽坂・江戸川橋の眼科 小野眼科医院<角膜、ドライアイ、眼精疲労、特殊コンタクトレンズ>

    ​クリニック 紹介 ご挨拶 前院長の母(小野蓁子)の開業から65 年という月日が流れました。私もこの地で生まれ育ち、眼科医としても米国を含め複数の大学病院において40 年近い臨床の経験をしております。 小野眼科では30 年近く、やはり大学勤務の眼科医であった姉と共に前院長のもと、割合は少ない時間でしたが一緒に勤務しておりました。私たち眼科医3 人は、この地域の方々との関連および、過去の医療機関での診療をおこなっていた患者様方と共に歩んでおり、様々な先輩、後輩と一緒に眼科医療を学びながら過ごしているような感覚で生活しております。 2022 年4 月より私が院長として新たに小野眼科が再出発することとなりましたが、幸いなことに遠方で20 年を超えるお付き合いの患者様方も来院されておられます。小児からご高齢の方々まで、年齢のみならず、各種疾患に関しましても、多くのさまざまな専門機関との十分な連携の中で、細かな情報をもとに常にどのように患者様個人の生活のお役に立てるかを考えながら、日々勉強させていただき、これからの診療を続けていくつもりであります。 概要 名称:小野眼科医院 所在地:〒162-0814 東京都新宿区新小川町6-5 連絡先: 03-3260-7044 院長:小野眞史 設立:2022年4月 1日 診療科:眼科 主な眼科診療機器および検査: ​ レフケラトメーター(遠視、近視、乱視測定) レンズメーター(眼鏡レンズ測定器) Spot Vision Screener®︎ (幼児、小児の遠視、近視、乱視測定用) 非接触ならびに接触型眼圧計測 プリズム遮蔽検査(斜視の半定量検査) 両眼視機能検査(チトマスステレオテスト) 細隙灯顕微鏡および画像表示記録装置(角膜、前眼部炎症、水晶体、網膜硝子体検査など) 角結膜生体染色検査 視野計測(静的量的視野計) 眼底写真撮影(網膜および硝子体検査。成人病検査、人間ドック精査含む) OCT(光干渉断層計:緑内障、視神経、黄斑疾患など) 手術用顕微鏡(涙道通水検査他) ​ 駐車場:1台(やや駐車困難)、向かい含め周囲に複数のコインパーキングあり ​

  • 小児眼科(視力検査、屈折検査、眼位検査、斜視診療) | 東京都新宿区新小川町の眼科、小野眼科医院

    専門外来 小児眼科 当院では小さなお子様の視力、斜視などの診療もしております。 ▼お子様の目について 子供の眼の機能は生まれた時は非常に未熟で、3才頃までに急速に発達し6才~10才頃までにほぼ完成します。しかし小さい子供は、見え方の悪さを親御さんなどに言葉で上手く言葉で伝えることができません。お子様の眼について、気になることがなくとも3才~4才の時に一度は眼科で視力および屈折検査、眼位検査を受けていただくことをお勧めしたいと思います。 ▼お子様のご様子をご家族や周囲でご確認ください 目の位置がおかしい 目が合っていないように感じる 常に首や頭を傾けている 集中力がない 眼をぱちぱちする、眼をこする 上記などの場合には眼に何か問題がある可能性があります。早めに発見し、正しい診療をすることで眼の機能の発達を促すことが出来ることが多いので一度ご相談下さい。 お子様の目で気になることがありましたらお気軽にご相談ください。 ▼お子様は自分で症状を上手に訴えることができません 眼の病気や障害は、見た目では判断ができづらいために見過ごされてしまいがちで、周囲の方が見逃してしまうこともしばしば起こります。 お子様それぞれの個人差はありますが、3歳頃にはある程度の検査を行うことができます。当院ではそのための極低年齢のお子様の屈折(遠視、近視、乱視)検査機器も用意してあります。 3歳になられたらお子様の眼の状態をしっかり把握するために一度検査を受けてみませんか?

  • コンタクトレンズ外来 | 東京都新宿区新小川町の眼科、小野眼科医院

    専門外来 コンタクトレンズ外来 一人ひとりの生活・仕事シーンに合ったコンタクトレンズ選びから、正しい装用指導まで ▼院長の専門は、角膜とドライアイ 日本医科大病院時代を含め特殊コンタクトレンズの対応経験が豊富です。 ▼副院長の専門はアレルギー、ドライアイ これらの疾患での治療を含めコンタクトレンズを使用したい方への対応も可能です。 軽度の斜視、老眼のはじまった方では生活の場面場面でコンタクト、メガネの組み合わせ使い分けも含めて装用方法を相談、検討いたします。 ▼このような方が来院されております。 ひどいドライアイ、アレルギー性結膜炎でそれでもコンタクトレンズを使用したい人 職業に合ったコンタクトレンズを希望される方 瞬きを制限する必要のある職業の方(舞台俳優、ラグビー、バレーボール、サッカーの選手やレフリー、マリンスポーツ、日本舞踊、美容師) コンタクトレンズをしても白目をきれいにしていたい方 コンタクトの調子が悪い(白目が赤い) カラーコンタクトを上手に使いたい いままでコンタクトで問題がなかったのに、最近見え方や異物感が出てきた方 コンタクトレンズでパソコン作業が辛くなった人 ▼コンタクトレンズに関しては経験豊富なスタッフがいたします(第四土曜日) メガネの調整をはじめ、レンズのずれ・痛みなどでお悩みの方の相談ください。 また、コンタクトレンズが初めての方にはマンツーマンで装脱練習をします。

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